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    <title>トーエイ不動産鑑定</title>
    <link>http://www.toei-kantei.com/</link>
    <language>ja</language>
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      <title>個人情報保護に関する法律に基づく公表事項</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13194651.html</link>
      <description> トーエイ不動産鑑定株式会社は、「個人情報保護に関する法律」に基づき以下の事項を公表致します。→個人情報保護に関する法律に基づく公表事項（pdf形式 262KB）</description>
      <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 10:59:29 +0900</pubDate>
      <category>個人情報保護について</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
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      <title>不動産鑑定報酬の基準</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13193852.html</link>
      <description> 土地や建物のことで悩んでいる。決算や相続で不動産の値段を知りたい。節税のために不動産の価格を証明して欲しい。不動産鑑定を頼もうと考えているとき、頭をよぎるのは、「不動産鑑定っていくらかかるの？」ということではないでしょうか。お寿司屋さんで勘定をしてもらうときのように、後で聞いてビックリでは困ってしまいます。そこで、不動産鑑定報酬の基準をお知らせします。鑑定報酬は、お客様の依頼目的を達成することが大前提！ 不動産鑑定報酬は、監督官庁である「国土交通省が示す基準」をもとに、それぞれの鑑定事務所で決めています。この基準は、人件費や経費、技術料や税金などを合算して定められていますが、業界で統一された報酬表などがあるわけではありません。報酬は鑑定評価額によって変わります。 業界最大手の不動産鑑定会社では、不動産の鑑定評価額に応じた報酬を一律に定めています。つまり、報酬は評価額によって決まるのです。また、宅地・建物か、農地、林地か、マンションかなど、不動産の「種類」によっても報酬額は変わってきます。更に、近隣地域か遠隔地なのか、対象不動産の所在地によっても変わります。 東京都不動産鑑定士協会が紹介している報酬表では、次のように示されています。例）宅地または建物の所有権の場合 鑑定評価額 報酬 1,000万円以下 約20万円 1,001万円~2,...</description>
      <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 18:32:00 +0900</pubDate>
      <category>不動産鑑定報酬の基準</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
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      <title>不動産鑑定士事務所の選び方</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13193850.html</link>
      <description>知っておくと役に立つ「不動産鑑定」についてお話しましょう。 皆さん、はじめまして！トーエイ不動産鑑定㈱の不動産鑑定士 吉本博貴です。本日は、皆さんが不動産のことでお困りの時、特に不動産の価格についてお困りの時に、後で後悔しないための不動産鑑定業者の選定法について、また依頼する方法についてお話したいと思います。 ｢フドウサンカンテイ｣ってナンダ？ とお思いかもしれません。ご存知のない方がいらっしゃるのも無理はありません。不動産鑑定評価という仕事がスタートしてから、未だ半世紀もたっていませんし、これまで、一般の皆さんや企業の方々に広く話...</description>
      <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 18:10:09 +0900</pubDate>
      <category>不動産鑑定士事務所の選び方</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>賃料・地代の値上げを計画されている貸主様へ</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13193192.html</link>
      <description>安易な値上げには法的な壁がある！ 2005年から東京都心部では、オフィスビルの稼働率や不動産価格の上昇傾向が続いています。このため、借主への値上げ圧力が強まっており、既存（継続）賃料の値上げを求めるオーナーが増加しています。 もちろん、私どもへの貸主様からのご相談が増えていますが、その中で多いのが、「新規賃料なみに値上げできないか？」というものです。ただ「既存賃料（継続賃料）の値上げ」は、その請求内容にもよりますが、多分に法的問題を含んでいますので、新規賃料（新規に契約する際の賃料）のようにそのときの純粋で...</description>
      <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 14:15:02 +0900</pubDate>
      <category>賃料・地代の値上げを計画されている貸主様へ</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>ガイドブックのお申し込みありがとうございました</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192998.html</link>
      <description>「不動産鑑定ガイドブック」をお申し込みいただき、誠にありがとうございました。準備が整い次第、速やかに発送いたしますのでしばらくお待ち下さい。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。トーエイ不動産鑑定株式会社〒107-0052 東京都港区赤坂7-9-1 トーユー赤坂ビル４FTEL : 03-5575-5971FAX : 03-5575-5973E-mail : office@toei-rea.co.jp</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 11:03:26 +0900</pubDate>
      <category>フォーム送信ありがとうございました</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>お問い合わせフォーム</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192988.html</link>
      <description>お問い合わせフォームメールアドレス(必須)（例：office@toei-rea.co.jp）半角でお願いします。お名前(必須)（例：山田太郎）会社名(必須)（例：トーエイ不動産鑑定株式会社）部署名(必須)（例：営業部）会社ご住所(必須)（例：東京都港区赤坂7-9-1 トーユー赤坂ビル４F）会社電話番号(必須)（例：03-5575-5971）半角でお願いします。会社FAX番号（例：03-5575-5973）半角でお願いします。自宅ご住所（個人でお申し込みの方は必須）（例：東京都港区赤坂7-9-2）自宅電話番号（個人でお申し込みの方は必須）（例：03-5575-5972）半角でお願いします。お問合せ内容※250文字以内でお願いします内容ご確認の上、よろしければ下記の「送信する」をクリックして下さい。（上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、４~５秒かかりますので、続けて２回押さないようにお願いいたします。）入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。送信先アドレス ： office@toei-rea.co.jp</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:48:08 +0900</pubDate>
      <category>お問い合わせフォーム</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>不動産鑑定士 森 公司の紹介</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192985.html</link>
      <description>森 公司（もり こうし）プロフィール私が不動産鑑定士を目指した動機！  下記職歴に記載の通り、最初は金融機関で特に住宅ローン業務（受付・相談・審査・貸付・実行）を長く担当しました。その当時は、いわゆる土地神話なるものが社会一般的にも信じられていた時代背景もあり、担保至上主義の状況下で、融資の担保としては不動産抵当権が中心でした。従って、受付案件の審査過程においては、担保不動産の評価が重要なポイントを占めておりました。当時の融資業務担当者は「宅地建物取引主任資格」の取得が最低限の必要十分条件でしたが、勉強の結果何とか試験に合格することができまし...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:33:30 +0900</pubDate>
      <category>不動産鑑定士森公司の紹介</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>窓口スタッフの紹介</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192984.html</link>
      <description>吉 本 滋 一（よしもと しげかず） 私どものモットーである「お客様の視点に立って考える」は「最も信頼できる相談相手」だと言ってもらえることに自然とつながっていくものだと実感しています。お客様にご満足いただくこと、私どもの喜びです。 ご連絡をお待ちしております。吉 本  滋 一TEL：03-5575-5971→弊社サービスのご案内はこちら→お問い合わせ（ご相談）フォームはこちら</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:32:46 +0900</pubDate>
      <category>窓口スタッフの紹介</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>継続賃料・地代について法律事務所の皆様へ</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192983.html</link>
      <description>法律事務所の皆様へ。不動産鑑定士 森 公司からのアドバイスです。継続賃料とは？ 賃料は一般的には、①新規賃料（正常賃料、限定賃料） ②継続賃料（地代・家賃）に大別されますが、不動産鑑定で賃料評価が依頼される場合は、通常②の継続賃料（地代・家賃）のケースが多くなります。 不動産鑑定評価基準では継続賃料を次のように定めています。「継続賃料とは、不動産の賃貸借等の継続に係わる特定当事者間において成立するであろう経済価値を適正に表示する賃料である。継続賃料は、賃貸借等の契約に係わる実際支払賃料を改定する場合及び条件変更等により実際支払賃料を改定する場合等のもの...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:26:51 +0900</pubDate>
      <category>継続賃料・地代について弁護士の先生へ不動産鑑定士森公司からのアドバイス</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
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      <title>賃料増額された借主様または賃料減額された貸主様へ。</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192982.html</link>
      <description>借主・貸主の皆様へ不動産鑑定士 森 公司からのアドバイスです。後悔しないために、まずはご相談を。 賃貸借契約は、そもそも当事者同志の継続的な信頼関係に基礎をおいています。したがって、賃料増額・減額請求がされた場合は、増額・減額請求の内容にもよりますが、「事情変更の原則」等が適用されるほど賃料が実態とかけ離れた状態にない限り、簡単に承諾する必要はないと思います。借主・貸主自身単独で対応・交渉できるのであれば別ですが、最初の対応・交渉の段階が重要となりますので、不安であれば改定賃料請求額が妥当かどうか、まずは不動産の専門家である不動産鑑定業者等に相談されるのがよいと思います...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:26:22 +0900</pubDate>
      <category>借主様・貸主様へ不動産鑑定士森公司からのアドバイス</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>ここがポイント「継続賃料・地代」</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192981.html</link>
      <description>不動産価格と賃料の基本的な関係 不動産の鑑定評価は、不動産鑑定評価基準では「不動産の経済価値を判定し貨幣額を以って表示する。」としています。また「不動産の価格（賃料）は、その不動産に関する所有権、賃借権等の権利の対価又は経済的利益の対価である。」とされています。つまり、不動産の権利あるいは価値は金額で表されることになるのです。 さて、そこで賃料ですが「不動産の経済価値は、交換の対価である価格と、その用益の対価である賃料があり、この価格と賃料の間にはいわゆる元本と果実の間に認められる相関関係が存在する。」と...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 10:25:24 +0900</pubDate>
      <category>ここがポイント「継続賃料・地代」</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>不動産鑑定ガイドブック無料プレゼント</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192607.html</link>
      <description>準備中</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 20:31:03 +0900</pubDate>
      <category>不動産鑑定ガイドブック無料プレゼント</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>会社概要</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192606.html</link>
      <description>社名：トーエイ不動産鑑定株式会社設立：平成6年4月19日資本金：10,000,000円代表者：吉本 博貴（よしもと ひろたか）登録：不動産鑑定業者 - 東京都知事登録（4）第1337号事業内容：不動産鑑定評価主な業務：①賃貸ビル、賃貸マンション等の収益投資用不動産の評価②ノンリコースローンを初めとする不動産ファイナンスのための評価③裁判、倒産物件、賃料、そのほか法律問題が関係する不動産鑑定評価④節税対策、税務署向け鑑定評価書の作成⑤固定資産減損会計、固定資産の時価評価等の決算対策⑥保養所、旅館、ホテル、娯楽施設、ゴルフ場、ショッピングセンター、 ガソリンスタンド、工場等の特殊案件の担保評価 従業員数：15名資格者：不動産鑑定士 2名不動産鑑定士補 １名マンション管理士 1名所在地：〒107-0052 東京都港区赤坂7丁目9-1 トーユー赤坂ビル 4階電話番号：03-5575-5971ファックス番号：03-5575-5973E-mail：office@toei-rea.co.jpURL：http://www.toei-kantei.com営業時間：午前9時~午後6時休業日：土日祝祭日・年末年始主要取引先官公庁・公益法人等国土交通省、財務省、国税局、東京都、住宅供給公社各社、都市基盤整備公団、都市整備公社各社、世田谷区、渋谷区 他（敬称略・順不同） 民間法人 不動産会社、建設会社、ハウスメーカー、住宅販売会社、不動産管理会社、証券会社、都市銀行、地方銀行、信用金庫、信用組合、生命保険相互会社、損害保険会社、監査法人、コンサルタント会社、外資系金融機関、法律事務所、公認会計士事務所、税理士事務所 他（敬称略・順不同お客さまの視点を大切に、さらなる不動産鑑定の能力向上に邁進します。 創業以来、紆余曲折はありましたが、お客さまの視点で考えることを常に基本姿勢として持ち続け、お客さまの悩み・問題を解決してまいりました結果、多くのお客さまから感謝の声をいただきました。そして今では年間700件以上の鑑定・調査案件をいただくまでになりました。本当に多くの方にご支援いただいた賜物です。この場を借りまして厚くお礼申し上げます。 これからも引き続き、不動産鑑定技術力の向上をはかり問題解決能力の研鑽に努めながら、お客様のニーズに応えてまいりたいと思います。それが、私たちの目指す「最も信頼できる相談相手」という目的に結びつけば幸いです。今後ともぜひ変わらぬご指導ご闊達をくださいますよう宜しくお願い申し上げます。トーエイ不動産鑑定株式会社代表取締役 吉本博貴→弊社サービスのご案内はこちら→お問い合わせ（ご相談）フォームはこちら</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 20:31:00 +0900</pubDate>
      <category>会社概要</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>社長メッセージ</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192605.html</link>
      <description>「お客様の視点を持つ」ことを変わらずにモットーとし、お客様をはじめとする方々へ「感謝」を原点に「最も信頼できる相談相手」だといっていただけるよう、誠心誠意尽くしてまいります。 ようこそ、トーエイ不動産鑑定株式会社のホームページへおいでくださいました。トーエイ不動産鑑定株式会社、代表取締役の吉本博貴と申します。 当社は、平成6年の開業以来、一貫して「お客様の視点を持つ」をモットーに歩んできました。「お客様の視点を持つ」とは、「お客様にご満足いただく」ことであり、それを追求していくことがひいては会社の繁栄にも繋がるものと信じてきました。 私は、法政大学第二高等学校の硬式野球部で3年間を過ごしました。2年生のときには神奈川県大会を制し、甲子園出場も果た...</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 20:30:56 +0900</pubDate>
      <category>社長メッセージ</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
          </item>
        <item>
      <title>お客様のよろこびの声</title>
      <link>http://www.toei-kantei.com/article/13192604.html</link>
      <description>「厳しい納期にも応じてもらい助けていただきました」 不動産取引は元来、機が熟したときにタイミングよく進めていかなければならないものですが、とくにわれわれ弁護士が関与する場合は、大抵の案件は急を要するものです。糸口がみつかり、ゴールがみえ、あとは不動産鑑定書をそろえればという場面に、よく出くわします。が、この鑑定書をそろえることに苦労することがよくあります。こういったときにトーエイ不動産鑑定事務所さんには、何度も厳しい納期に応じてもらい、助けていただきました。対応も良く、こちらからしますと"使いやすい事務所"です。第一中央法律事務所弁護士  神部 健一様http://www.1ch-law.com/ 「スピードが要求される大量の案件もお任せできるので助かります」 当社では、投資案件の量的拡大と質的向上に努めています。そのため、ある時には 50件近くの鑑定を短期間でお願いしなければならない場合があります。ところが、こうした依頼に応えていただける鑑定事務所というのは、なかなかありません。スタッフを抱え組織化された事務所でなければ、対応できないからです。トーエイさんの魅力は、スピードが要求される大量の案件にも、不備なく応えていただけることであり、本当に助かっています。 ケネディクス株式会社代表取締役会長 本間 良輔様http://www.kenedix.com/ 「特に賃料の増額・減額事件についてはトーエイ様にお願いしています」 不動産価格が部分的に上昇に転じたことから、賃料の増額請求を受ける賃借人が増えているようです。私どもの顧問先からもつい先日相談があったため早速トーエイ様に継続賃料の鑑定評価を依頼しました。この種の事件は不動産の専門家である不動産鑑定士に協力していただき、相手方と交渉することが解決への早道です。トーエイ様には、専門的な知識や豊富な経験を持ち、的確な判断力を備えた鑑定士さんが在籍されており、心強く交渉に臨むことができます。裁判所へ提出する陳述書・意見書の参考としてレポート作成を依...</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 20:30:52 +0900</pubDate>
      <category>お客様のよろこびの声</category>
      <author>トーエイ不動産鑑定株式会社</author>
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